カテゴリ: 友人

544: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/05/19(土)04:37:19 ID:UOW
知り合いには相談できず、悩んでることがあります。
こちらへの投稿は初めてで、おかしなところがあるかもしれませんが、お許し下さい。

ある人から何年も交際や結婚を申し込まれていました。
でも、どうしてもその気になれず、お断りを続けてきました。
一見、人の良さそうな男性で、友人達からも「良い人だから、試しに付き合えば?」と言われていたのですが、お話をしていてもさり気なく私の収入を探ってきて、なんとなく警戒心がわいて、ずっと避けていました。
先日、その人の結婚が決まったと聞いて、驚きました。
先月も結婚の申し込みがあったからです。
最初は単純に二股をかけていたのかと不快になりましたが、先週の土曜に呼び出されて、理解できないことを言われました。
このままだと僕は君以外の人と結婚するけど、君はそれでいいのか?、と。
良いも何も、私には関係ないことだし、奥さまとお幸せに、と答えました。
そしたら、彼女には愛情はない、愛してるのは君だけだ、この結婚は誰も幸せにならない、と言われました。
意味が分からず、どういうことか尋ねると、相手の方は知人の紹介で付き合っただけで、義理で結婚するだけだと言うのです。
私が自分に素直になって、僕との結婚を決心したら、皆が幸せになれると言われました。
何度も申し上げていますが、私はあなたと結婚する気はありませんと言うと、自分の本当の気持ちに気付いてないだけと言われました。
その証拠に、僕が結婚すると聞いたら、焦って会いに来た、と。
呼び出されたからマナーとしてお祝いを渡しに来ただけです。
何と言われても、私はお断りを続けるだけですが、この事を相手の女性にお伝えしなくてはいけないのではないかと悩んでいます。
この男性の真意が不明で、私なら絶対に伴侶としたくない人です。
けれど、例えば会話の録音などありませんので、証拠がなく、私が中傷しているだけと思われるかもしれません。
ずっと一人で悩んでいて、答えが出ないまま、眠れません。
私はどうしたらいいのでしょうか。

続きを読む

690: かわいい鬼嫁ちゃん 2015/01/18(日)12:35:38 ID:oX7
あまり気持ちのいい話じゃありませんが。

5年ぐらい前に、友人Aが突然訪ねて来た。お金を貸し欲しいと。
10万でも20万でもいいから貸してくれと。
Aとは学生時代から仲が良かったけど、訪ねてくる直前の一年ぐらいは
殆ど音信不通状態だった。
私は祖父が借金癖のある人で、両親が苦労したのを見て来たから
借金には強い抵抗がある。
「ごめん、人に貸せるほど裕福な暮らしじゃないのよ」と断った。
そしたら「この家ローンなんでしょ?来月支払う予定のお金を
ほんの短い間だけ貸してよ。すぐ返せるの。絶対返せるの!」と言われて
いや確かにローンで買った家だけど、そんな言い方ある?って腹が立ってしまって
「うちの旦那、友人同士のお金の貸し借りには
 例え少額でもすごい拒否反応ある人だから(これは本当)無理だよ。悪いけど」
って言ったら「お願い!私を助けると思って!」と食い下がられ
それでも強く断った。
まさか子供を道連れにしてビルから飛び降りるとは思わなかったから。
新聞に載ったあと友人経由で知って葬儀に参列した。
そこで耳にした話、Aの自慢の青年実業家だった旦那さんとはとうに離婚してたらしい。
他にも色々と辛い状況だったことをその時初めて聞いた。
私の他にも借金の申し込みされた人がいた。
その中のひとりが10万貸していたらしい。
そしてその10万でどうやら子供に最後の楽しい贅沢をさせたらしかった。
お金を貸した人は「どこにも催促できないし、諦める」と言っていた。
なんか亡くなった人のことをリアルでは愚痴れないからここに書くけど、
最後に訪ねてきた、あの出来事があったおかげで
私はAの死を素直に悲しめないでいる。
Aとの楽しかった思い出の数々も同じように楽しく思い出せない。
死を選ぶほど辛かったんだろうけど、一方的に私の心にも黒い染みをつけて
勝手に逝ってしまってずるいって思っている自分がいる。

続きを読む

898: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/05/17(木)11:53:08 ID:XKX
友達が恋愛、結婚、妊娠を経てから重症のマウント女になってしまった
アラサーまで恋愛経験がなく、おそらく密かにコンプを溜め込んでたようで
無事に恋愛結婚と妊娠が出来た今、反動でものすごいはっちゃけてる
初彼氏と付き合い始めた時は、喪女の友人に
「恋愛って大変だよ~恋愛してない時の方が精神的に楽だった~」とマウント
その彼氏と結婚話が出始めた時は、親に結婚反対されて悩んでる子に
「顔合わせとか結婚式の準備とかホント大変~出来ればまだ結婚したくない~w」とマウント
結婚式にはあえて既婚の友人を省いて独身の友人だけで友人席を埋めた。
彼女いわく「呼べる人数が限られてて~ブーケトスで幸せになってほしい独身の子だけにしたw」多分これもマウント
晴れて結婚して妊娠した時は、結婚歴長いのに子供がいない子に
「子作りしたらすぐ出来ちゃってさ~もう少し夫婦生活楽しみたかったwでも不妊じゃなくて良かった」とマウント

あくまで悩み相談とか愚痴とかの形を取りながら、その時時で相手を変えて巧みにマウントしている
私自身はパートナー持ちの公認レズビアンなんで、結婚や出産でマウント取る対象から外されているらしく?
彼女は全てのマウント武勇伝を私に教えてくれる
「この前あの子無しの子に妊婦検診の愚痴話したら黙りこくっちゃってさw面白いよねw悩んでるんだねw」みたいに
自分の性格の悪さを隠そうともせずに自慢げにひけらかしてくるところがだいぶ神経わからん
でも本当にありとあらゆるネタで巧みに相手を選んでマウントを取り散らかしてるんで
次はどんなマウント武勇伝を聞かせてくれるのかとちょっと楽しみになっている自分がいる

続きを読む

862: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/05/16(水)12:58:38 ID:rVm
10年来の友人が結婚してから急に私の家庭に口を出すようになった。

私の家は母、義父(私が21の時に再婚)、私で暮らしてる。
私は仕事の事情で3年だけ2人の家に住まわせてもらってる。

家族は全員働いてて、帰ってくる時間もバラバラなので
私は自分の部屋、母義父はリビングで別々の時間にご飯を食べてる。
2人は休みの日は一緒にご飯食べたりしてるけど、
私は1人に慣れてしまったのと、おつまみ食べながら
だらだら飲むので休日でも部屋で食べる。

その話を結構前に世間話感覚で友人に話した。
その時はフーンで終わったのに、今更になってキレ始めた。
「家族は一緒にご飯を食べるもの!コミュニケーションをしっかり取らなきゃダメ!」
「1人でご飯を食べると食べ方が汚くなる!」
などと言ってて、
新婚で暖かい家庭に憧れて?るのかは知らないけど、
別に子どもがいるわけでもないし…と思い、
「たしかに友人ちゃんの言う通りだと思うよ。
でも私は家族じゃなくて、居候させてもらってるだけだから
コミュニケーションは最低限でいいんだよ。
だから仲良くやれてるってとこもあるんだよ」
って言ったら
「なんで!?家族だよ!お母さんも義父さんも家族でしょ!?
そんな寂しいこと言わないで!」
とか涙目で言ってきたので、さすがに
その場にいた別の友人がとめてくれた。
そして今日、LINEで
「今日は、家族みんなでご飯食べること!
ちゃんと写メ撮って送ってね?ファイト!」
って来た。無視してるけどめんどくさい。
周りの友人に適当に根回ししてブロックかな。

続きを読む

272: かわいい鬼嫁ちゃん 2014/07/26(土)20:13:10 ID:???
今日、スレのタイトルそのまんまを思わず叫んでしまった。

映画館で、高校時代の友人に会った。成人式以来だから、10年以上は経ってる。
友人は人を待ってるとのことだったので、そのまましばし近況報告兼ねていろいろ話してた。

友人には高校の頃から付き合ってた彼氏が居て、両親に紹介したという話も聞いてたので、もう結婚した?と聞いたら
「・・あぁ、Aさんとは、もうだいぶ前に別れた」
「え?なんで?」
「獲られた?っていうか、まぁよくあるそんな感じ」
もっとわかるように話せ!
ということで、話を要約するとこんな感じ。

・飲み友達の紹介で、Tちゃんという子と仲良くなる。年下でいかにも女の子!という雰囲気なので、友人も彼氏も可愛いがってた。その頃二人は、プロポーズこそまだだけど、結婚秒読み状態。
・ある日彼氏アパート宅のインターホンが鳴る。出てみたら、Tちゃんが母親と一緒に立ってた。彼氏、母娘の勢いに押される。母親は途中で帰ったらしいけど、娘はそのまましばらく居座り、結局くっつく。
・別れ話にくっついてきて、自分から押しかけて奪っておきながら、ぼろぼろ泣いてたTちゃんを見て一気に冷めた。

「何それ!その母親もTちゃんって子も、シレッとそういう真似する神経がわからん!!」
と叫んだ私に、友人は冷静に答えた。
「巨乳に負けた」
・・・確かに友人細いけどさ!でもねぇ?と納得できないでいたら、私が観る予定の映画の時間になってしまったので、仕方なく話終了。友人と別れて中に入った。
前から楽しみにしてた映画だったのに、さっきの話がなんかもやもやして、全然頭に入らなかった。

ラブラブだったのに心変わりとか、よくある話なんだけど!
やっぱり、なんかすっとしない。

私は女だけど、某診断で「漢の中の漢!男脳80%」と言われた奴なので(;・ω・) 理解できないだけで、Tちゃん母娘みたいなのは普通の女の子はできちゃうんだろうか?

続きを読む

このページのトップヘ