カテゴリ: 結婚

165: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/04/25(水)18:16:44 ID:Me4
相談というより愚痴、質問要素が強いですが書き込み失礼いたします。フェイク込みです。
うちの母はかなり独特で、思い通りにならないと子を罵倒する人です。
我が家は私、妹(障がい有)、弟の三人兄弟で、罵倒のターゲットは基本的に私でした。
特に母のスイッチが入るのは「子供が自立しようとした時」で、今まで大学や就職時に独り暮らしをしようとすると先回りして
「お前のような精神障○者には無理!!」
「お前なんかが頑張ったって嫁に行けないんだからひとり暮らしは無意味!!!」
と喚き、こちらが聞かなければ物を投げるか壊すのが決まったパターンです。
ちなみに私は人付き合いは苦手なタイプですがそのような診断を受けたことはありません。

家族の中で唯一私の話をよく聞いてくれた父が長期間闘病の末亡くなったことと、上司との折り合いが悪かったことが重なり、体調を崩して退職したことで母は私が精神疾患であるというイメージを一層強めたようです。

続きます。

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150: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/04/22(日)15:51:23 ID:Bh2
先日、元カレの嫁弁護士を名乗る人物がやってきた
「元カレさんが浮気したので元カレ嫁(以下略奪女)が別れたいと言っている。あなたが元カレさんと婚約破棄に至った経緯を教えて欲しい」だって
婚約破棄に至った経緯も何も
あなたの依頼人が元カレが私と婚約中だと知っておきながら浮気して妊娠。
その上「妊娠したから責任取って自分と結婚しろ!」と式場での打ち合わせ
(よりによってウエディングドレス選んでる最中・両家の母親同席の場)に地雷かましてきたから破棄したんじゃないか…

私家、元カレ家、略奪女家の三家巻き込んでの大騒動で被害が広がって

私家
元カレを気に入ってた私祖母が倒れる
元カレ家
元カレ母が元々悪い心臓病が悪化し入院
元カレ祖父は孫が申し訳ないと私宛に慰謝料の足しにしてくれと手紙と現金残して行方不明
ブラコン気味だった元カレ妹は「お兄ちゃんがこんなクズだったなんて」と関西から関東へ家出
略奪女家
略奪女両親は離婚
略奪女弟は嫁から別居を言い渡された後に離婚
と、どれだけ周りに迷惑かけたか覚えてないの?

本物の弁護士かわからないし、かかわり合いになりたくないから帰ってもらったけど…
あなたの依頼人が他の誰よりも一番よく知ってるっつーの!
略奪女と元カレ2人の神経がわからない話でした

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835: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/04/19(木)19:46:37 ID:Wz6
結婚を考えてる彼女がいます。
しかし、俺は子供がほしいのですが、彼女が妊娠出産を極端に嫌がっていた過去があります。

・自分の体調や体型、感情をコントロールできなくなる
・様々な制限、我慢を強いられる
・それに伴って相手(俺)にも我慢を強いることになるしストレスを与えることになる
・出産の痛みとそれによる身体の内外の劣化
・それが原因で女として見てもらえなくなることの恐怖

これらを理由に「私には耐えられない。考えただけで憂鬱になって涙がでるし、私にとって子供がほしいという言葉は、是非俺のために苦しくて痛い思いをしてくれと言われているのと一緒。狂喜としか思えない」とかなり初期に言っていたことがあります。

今は「すごく怖いけど、(俺)との子供ならほしいなという気持ちはある。でも恐怖であることには変わりはない」と言っています。
正直、ほとんどの女性は出産しているんだし大袈裟だとは思うのですが俺は男だからその痛みも恐怖もわからない。
なので、彼女の今の言葉が子供>恐怖なのか、子供<恐怖なのかがわかりません。

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429: かわいい鬼嫁ちゃん 2014/11/21(金)09:49:44 ID:866nN3n27
私 高校生 15~18歳
A太 高校生15~18歳
B子 高校生15~18歳
全員同じ高校

私は高校受験では前期合格しており、前期合格者のみで構成される特進クラスに所属していた。A太、B子も同じ。
とくにA太はトップで合格していた為、入学式のときに新入生代表もつとめている。
入学当初は出席番号順で席が配置されており、A太は私のすぐ前でB子はA太の左横だった。
私の左横はこの先ずっと親友となる子だが、この話にはあまり関係ないので割愛。
私はフィリピンのハーフで若干濃いめの顔だった。加えて天然パーマだったのでA太にダブルフィンガーと呼ばれ始めた。
ダブルフィンガーが何かわからず「別に指はダブルじゃないから」と言い返してしまい笑われた。
B子はどうやらA太が好きなようだった。A太におちょくられる?構われる私が大層気に入らなかったようで物凄く陰口を叩かれ面倒で面倒で仕方がなかった。
B子が何を言おうが私は友人を着々と増やしていった為、別になんとも思ってなかった。
A太にはB子がうるさいから構わないでくれと伝えた。

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354: かわいい鬼嫁ちゃん 2014/11/17(月)13:58:37 ID:PtP49D3JV
どうでもいい修羅場だけど投下。
結婚前に締めの実家に挨拶に行った時の話し。

特に反対されるとかそう言った事もなく恙無く挨拶も終わり。
嫁の家は義兄が居るんだけど挨拶には義兄さんと姪っこが来てた。
義兄嫁さんは義兄宅に居るのでどうせなら挨拶にでもと義兄宅に向かった。

で、そこでも恙無く挨拶しようとしたんだけど義兄さん宅では猫かってた。
そして俺は猫好き。
俺「この度嫁子さんと結婚することになりました。よろしくお願いいたします(ネコチラッ」
猫「にゃーん(笑)」
義兄嫁「あらあら、御丁寧にありがとうございます」
俺「いえいえ、ご挨拶が遅れて申し訳ございませn(ネコチラッ」
猫「にゃーん(笑)」
義兄嫁「こら!猫!大人しくしてなさい!ごめんなさいねー騒がしいでしょ(笑)」
俺「いえいe(ネコチラッ」
猫「にゃーん(笑)」
嫁「俺も猫好きでしょ?遊んでもらいなさい」
俺「いいの?」
猫「にゃーん(笑)」
義兄嫁「いいですよー猫良かったn」
俺「にゃーなの?にゃーなの?なんなの?まるいの?ふかふかするの?」
猫「にゃーん(笑)」(ゴロゴロ)
俺「偉いね!ゴロゴロして偉いね!全く!けしからん!ゴロゴロしてけしからん!」(顔スリスリ)
猫「(ペロペロ)」
俺「にゃーん」
と周りの視線にようやく気付く。
嫁「。。。」
義兄「。。。」
義兄嫁「。。。」
俺「。。。」
義兄嫁「ま、まぁ凄く猫好きなんですね!」
俺「そ、そうなんですよ!すみません(小声)」
となんとかその場を取り繕って後にしたけど恥ずかしすぎてもう5年会ってない。
今思い出しても死にたくなる
幸いなのかなんなのか嫁はその事を触れてこないのが助かってる

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