タグ:義父

970: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/06/20(水)07:06:03 ID:i3G
義父が私達の結婚式の時のアルバムに、参加者のお気に入りランキングを書き込んでた。
クソ真面目な義父らしく、事細かに「この子はあの時この質問に対してこんな答えを返したから好印象。」とか「見た目はすこぶる良し。機転が利かない部分が気になる。」などと批評がされてた。
中にはお尻や胸について形がどうとか恐らくあれは◯カップだなんて書いてある人もいて気持ち悪かった。
普段の義父は「真面目という文字が服を着て歩いてる」っていうのがぴったりって感じの人だから余計に気持ち悪い、というかもはや怖かった。
これは主人に伝えない方がいいんだろうか。

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127: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/04/09(月)11:26:15 ID:J26
義父の会社に子連れで行くのが嫌なんだけど旦那にわかってもらえない

義父は孫大好き人間で、いつでも遊びにおいでって言ってくるんだけど、私は他にも仕事してる人がいるんだし行きたくない。会社に遊びにっていうのもよくわかんないし
でもそれを言うと旦那(義父の会社で働いてる)に「従業員の人たちもかわいいからおいでって言ってるよ!気にしてないよ!」って返される。そりゃ経営者の孫なんだしいい顔するしかないだろうよ…って言ってもそんなんじゃない!の一点張りでわかってもらえない
私もたまに在宅で出来る仕事の手伝いをしてて、昨日出来上がった書類を会社に持っていくから子どもを義母に見てもらってたら会社にいた義父に「孫ちゃんは一緒じゃないのか…いつでも来ていいのに」って露骨にガッカリされるししんどい
旦那より義父自体にキツく言うしかないのかな

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88: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/02/05(月) 10:17:57.46 ID:USvAEl47
約2年前
私、子供高1、中2、小6、旦那と義実家に義理父と同居。義理母は、事情ありで別居。
旦那は、単身赴任してた。
良いじいさんしてくれていて
家族関係は、良好。
…だと思っていた。

ある夜、中2次女と入浴中、ふと気配を感じ振り向くと義理父、引き戸を細く開けお風呂覗いていた。
実は、度々そんな気配はあった。
思い余り旦那に
「年頃の娘が居るのだから、気を使って入浴中は風呂場の前をむやみに通るな」
と伝えてもらう。
齢73なので色ボケかよ~ってノリで
笑い話にして終わらすつもりだった。

ふと、高1娘にじいさんになんもされてないよね?と聞いた。
すると娘、今まで言えなかったが
ジジイに下を触らせろと言われ
ふざけんな。と言ったが
彼氏を連れて部屋に居ると
外からカーテンの隙間探して覗いてたり、
気持ち悪かった。と言われ
気が付かず、のほほんと良いお義父さんと思っていた自分の不甲斐なさが一番修羅場。

直ぐに旦那に状況を伝えて
1ヶ月経たずに引っ越し。
その時、義理母もどういう理屈か
ママ(私)が悪いのよ~的な事を言われ
それ以来、旦那両親とは会っていない。
もちろん今後、関わる気もない。

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660: かわいい鬼嫁ちゃん 2014/04/28(月)07:21:57 ID:XQFxiMdtn
ちょっと胸糞注意かもしれない

離婚済みだけど義実家の人間が軒並み人外だと思った事

結婚して数年目の夏に昼寝してて異様な重みを感じて目を開けてみると
義父が私の上に
その時は何もなかったけど、段々エスカレートして最終的にそういう事に
もちろん合意の上じゃなかった
自分の両親は既に鬼籍に入ってたし、親戚にも頼れず
旦那が出張中だったのでテンパって義母に相談

「そんなウソついて何が楽しいの?万が一仮にそういう事があったとして貴女が隙を見せるのが悪い。結婚してるのにスカートを履くのは誘う為」

頭が真っ白になった。何を言われてるのか理解出来なかった
その日、パートから帰ってみるとスカートが全部捨てられてた

それからもうちょい色々あって離婚出来た

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469: かわいい鬼嫁ちゃん 2015/12/16(水)13:20:27 ID:ZNM
本当に唐突に自宅に部下20人以上を招いての年末たこ焼きパーティにこだわり始めるウト
家にたこ焼き器はあるけど一つしかないし(それで十分)
一度に16個しか焼けない(問題ない、10回焼いて160個もあれば足りるだろう)
材料が大量にいるしお金がかかる(全部家で自腹で用意しろ)
そもそも20人座るスペースなんて無い(詰めればなんとかなる)
渋々たこ焼き器はご近所に借りて材料も何とか用意したが
前日夜になって「おでんも食べたくなった、おでんも用意しろ」
もう一杯いっぱいで無理だって言ってるのにある意味魔法の言葉「若いんだからどうとでもなる」の一言
当日は私一人でたこ焼き焼いて、お酌させられて、お酒が無いと買いに走らされてしっちゃかめっちゃか
ウトは酒飲んで威張ってるだけ、たこ焼き一つも焼かない、酒も自分で注がない、部下の人が数人見かねて手伝おうとしても「お客なんだから手伝うな」と一喝し
裏に私を呼び出して「お客に手伝わせるとは」云々かんぬん
全てが終わった後は部下全員を引き連れて二次会、リビングはもう滅茶苦茶
帰ってきたウトの第一声は「たこ焼きはマトモに焼けてない、マズイ」
この時はマジで殺意沸いた

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