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382: かわいい鬼嫁ちゃん 2018/04/17(火)15:15:39 ID:kyU
母にハメられて地獄に落とされた

母の散財が発覚して離婚する事になった時、絶対母と行くのは嫌だ、父について行くって言ったら
「血も繋がってない男に縋るっての?バカじゃない?」と言われた
「どういう事」って聞いたら鼻で笑って無視され、ここで我慢の限界が来てしまった
怒りに身を任せて殴りかかったら母は抵抗もしないで数発殴られた
殴った後で、母はニターって笑って「これでお前らは終わりだ」って言われた
翌日、母は父に自分もお前達をDVで訴えると言い出した

父も弁護士頼んで争ったけど、結局『私と父』のDVが認められて完敗だった
散財も私と父からのDVへの逃避から、という母の言い分がまるっと認められた
悪口雑言などの事細かな日記2冊分の精神的DVの記録(日記の状況から数年前から作っていた物だったらしい。
勿論全て捏造。でも、私がやった母の外傷から「信憑性はある」と認められてしまった)と、
命の危険を感じてとっさに録音し、奇跡的に成功したという母の録音データに
「絶対許せない、殺してやる」という私の声がばっちり入ってたことで手も足も出なかった

父に頼みに頼んで行ったDNA鑑定の結果、私は父の実の娘だった
母は自分が父の実の子じゃないと言えばブチギレする事も計算づくだったんだろう

散財発覚のタイミングがタイミングだったために合格していた第一志望の私立高校にも行けなくなってしまい、母にどうしてくれるんだと叫んだら
「ウリでもしろ」って吐き捨てられて私はこんなヤツの血を受け継いでるのかと情けなくて泣いた

結局地元の公立高校に行くことになってしまい、チャンスを潰されたような気分だ
正直言って母には今すぐ死んでほしい。それも苦しみ抜いてから
母は「資格あるから仕事には困らない」とせせら笑ってたが、あんたに巻き込まれた人間はたまったもんじゃないんだよ
クズ野郎、お前も地獄に落ちろっての

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252: かわいい鬼嫁ちゃん 2014/08/07(木)17:30:43 ID:afFR58T7G
付き合って5年、同棲1年目の彼氏のせいで母の最後に立ち会えなかった話。
母は末期癌で入院しており、余命残り僅か。私は毎日来院しては母とコミュニケーションをとっていた。
彼は「見舞いに行くのは自由だけど家事は手抜きすんなよ」と言ってきた。
私は家事に手抜きはしているつもりは無い。カチンときたが、普段は優しかったので我慢した。
彼がこの発言をしてから、今まで家事を手伝ってくれていたのが一切無くなった。
共働きなので、少しは家事を手伝ってくれと頼んでもどこ吹く風。
「お見舞いをやめれば余裕できるじゃん」とまで言われたので同棲解消&別れを決意。

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105: かわいい鬼嫁ちゃん 2014/07/30(水)12:35:01 ID:zDgd198Ak
胸糞悪くて今でも腹が立つ修羅場。

登場人物は、

ひろし→ 元彼
ヒロシ→夫となるはずだった人。

つきあって途端に暴力を奮ってきたひろしとは、たった二日間の交際で別れてしまった。何度も復縁メールや電話を寄越してきたので着信拒否した。その後はしばらく音沙汰なかった。

彼と別れて一年後にヒロシという人物に告白された。彼は決してイケメンではなかったが、優しくて笑顔が素敵で惹かれた。
でも元彼と名前が一緒だったことで少し躊躇してしまったが、ヒロシの猛アタックにより交際開始。
ヒロシは本当に王子様だった。びっくりするくらい優しい。だから私も彼に尽くし、2年の交際を経て婚約。
婚約のときに彼は私にネックレスと指輪をくれたので、私は彼に彼の名前入りの時計をプレゼントする予定でいた。

つづきます

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813: かわいい鬼嫁ちゃん 2015/08/02(日)10:41:01 ID:mYz
文章に自信ないから箇条書きで書く
女性は読んだら嫌な気持ちするかも

・同じ通りのAさんちの奥さんが自殺 旦那と小学生の娘が残される
・奥さんが死んだ翌月、旦那が再婚 三人暮らしになる
・小学生の娘、パンツ一枚で外に放り出される姿を近所が数度目撃
 目撃者の中に娘の同級生(男)がいて、おっぱい等からかわれて娘号泣(実際膨らんでた)
 近所のおばちゃんが娘保護 継母のいじめだと噂になる
・継母は一見普通の地味な女だが、ゴミ捨てルールを守らなかったり、無人直販所からたびたび野菜を盗んだり
 それを注意すると「いやがらせ!よそ者いじめ!」「警察!警察ー!」と叫んで泡を噴く変な人
 自分ちの柿をもいでる子供を棒で叩いたり(Aさんちの柿でなく、あくまでその子供の家の柿)した事あり
・A家娘、またパンツ一枚で外に放り出されるのを近所目撃
 パンツが血まみれ 生理になって「家が汚れるから出てけ」と殴られ追いだされたと泣く
 さっきも書いたが近所には同級生男子がいる そいつが学校で言いふらしたもよう
・娘、学校に行きたくないと、登校するふりをして家出し、途中で警察に保護される パトカーで帰ってくる
 警察官の前で継母が娘を殴る 止めに入った警官をキレた継母が殴って逮捕される
・町内会長が父親に苦情を言う 
 父親「娘がいなきゃいいんだろ。施設へ行かす」と言い、皆「え?」となる
 娘を施設へ行かせたいわけではなかったので皆そこで及び腰になる
・娘、中学生になって家出常習犯に 連れ戻されるたび裸でベランダに立たされモップの柄で突かれる罰
 これはもう施設の方がいいんじゃ…と皆がもう一度父親にかけあう
・娘、施設へ でもなぜか継母が引き取りに行ってすぐ帰ってきた
・娘、入院 死んだ母親の親戚が引き取ることになったとかで、親戚が近所に頭を下げて回る

この間約4年
今も継母と旦那は近所に住み続けているが、町内会から抜けて回覧板すら回ることがなくなり誰も寄り付かない
町内会に入ってないからゴミ捨て場を使えないはずなのに、継母がヒスるので黙認されている…

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676: かわいい鬼嫁ちゃん 2015/07/19(日)02:31:33 ID:PCI
胸糞な上に人が二人死んでいる話。閲覧注意。
施設に引き取られるまでが俺にとっては修羅場と言うよりも地獄だった。
まだ児相とか、虐待という言葉が世間にあまり知られていなかった頃のことだ。

物心つく前、母親が目の前で首を吊って死んだ。
半日以上俺はぶら下がった母と一緒に過ごしていた。
俺自身は覚えていない。
多分、ショックが強すぎて覚えていられなかったんだと思う。
詳しくは知らないが、母親は既婚の男性と不倫の末に俺を産んだ。
相手の男は認知すらせず、俺を産んでから母は精神的におかしくなったそうだ。
母が亡くなった後は祖父母に育てられた。
母を孕ませて逃げた男に対する恨みを聞かされて育った。
祖父母の父親に対する憎悪は、そのうち俺自身に向けられるようになった。
小学生になる頃には祖父母の折檻と言葉の暴力に晒された。
何故か女装を強要され、家の中ではいつもスカートを穿くように命じられた。
逆らうと殴られるから従っていた。
殴られることも辛かったが、それ以上に辛かったのが、母が死んだ時の状況を俺に詳細に教えてくることだった。
真夏の暑い日にカーテンも何もかも締め切った部屋で母は首を吊った。
そのとき俺は3歳で、目の前で母が死んでいく姿をどう捉えたのかはわからない。そのときのことをいくら思い出そうとしても何も思い出せないから。
それを何度も何度も祖父母は俺に教えた。
母が死んだ光景の描写は胸糞が過ぎるので割愛するが、祖父母に言わせると俺は「人殺し」で「実の母親を見殺しにした鬼畜」だ。
「お前のせいで○○(母の名)は死んだ」が口癖だった。
そのうち祖母は俺に化粧をするようになった。
学校にも殆ど通わせてもらえなくなった。
写真でも見たが、子供の頃の俺の顔は母親に似ていた。
それは俺が5年生のときに祖母を階段から突き落としてしまうまで続いた。
祖父母宅は二階建ての古い木造の家だった。
5年生になれば力も強くなってくる。いつものように言葉の暴力と折檻を受けていた俺は、弾みで祖母を突き飛ばしてしまった。
祖母は死んだ。
母親が死んだ姿は覚えていないのに、祖母の死んだ姿は今でもはっきりと覚えている。
結局、それが原因で俺は施設に送られることになった。
祖母が死んだ時、俺はワンピースを着ていた。身体中に殴られた痕が残っていたことから日常的に虐待を受けていたと判断され、誰も俺を人殺しと責めなかった。
罪にも問われなかった。
皮肉だが本当に人を殺した後に人殺しとは呼ばれずに済むようになった。
それ以来祖父には会っていない。
誰も幸せになれない胸糞な話だが、吐き出したかった。
もしここまで読んでくれた人がいて、不愉快になったのならすまない。

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